1〜2月
冬
国内・海外研修の後援
新たに選ばれた予備大学生が、冬に行う国内研修と日本での海外研修を十分に経験できるよう支える後援です。
後援金はこう使われます
- 国内研修の教育費と講演プログラム運営費
- 国内・日本研修の移動および滞在費
- リーダーシップ・歴史・経済の教材と講師招聘
国人は複数の財団と理事会、そして先に成長した先輩たちの後援で運営されています。皆さまの後援が、一人の予備大学生を国家的・国際的人材へと育てます。
卒業生が共に集めた後援金
₩51,300,000
1,070名の国人 · 23年の分かち合い
2026年9月時点
運営の仕組み
国人の国内研修、日本での海外研修、グローバルメンタリングは、参加学生に大きな負担をかけずに行われます。財団と理事会の後援に加え、国人を巣立った1,070名の先輩が自ら後援金を寄せ、後輩が学び分かち合えるよう支えています。受けた恩を再び返すこの好循環が23年続いています。
後援の種類
国人は二種類の後援を受けています。それぞれ明確に異なる目的に使われ、その使い道を透明に公開します。
1〜2月
冬
新たに選ばれた予備大学生が、冬に行う国内研修と日本での海外研修を十分に経験できるよう支える後援です。
後援金はこう使われます
7〜8月
夏
夏に日本へ派遣され、在日同胞の子どもたちに韓国語と韓国文化を教えるグローバルメンタリングのための後援です。
後援金はこう使われます
後援の力
皆さまの後援はこう活かされます。
選ばれた予備大学生が3日間の国内研修でリーダーシップ・歴史・経済を学びます。
日本5都市に派遣され、在日同胞の学生に韓国語と韓国文化を分かち合います。
卒業後も後輩を導き、後援し、生涯のネットワークをつなぎます。
財団・理事会・卒業生の後援が23年続く教育ボランティアを支えます。
共にした方々
複数の財団と理事会、そして国人の卒業生が23年間国人を支えてきました。次の一席に、ぜひ。

卒業生の分かち合い
国人卒業生の累計後援金
23年間、先輩が後輩のために重ねてきた分かち合いです。
2026年9月時点
“国人で受け取ったものを、今度は後輩たちに返します。”
後援者の皆さまへ
後援金に対して寄付金領収書(税額控除)を発行します。
国内研修やグローバルメンタリングの現場、広報物、そして国内外の協力機関に後援社のロゴを掲出します。
公式行事で国人メンバーに直接講演したり、メッセージを届けたりする機会をご提供します。
国人が連携する国内外のパートナー機関・団体とのネットワークにご参加いただけます。
後援社の関心に合わせたプログラムを国人と共に企画・運営できます。
研修とグローバルメンタリングの成果をまとめた報告書と白書で、後援の結実をご確認いただけます。
後援のお問い合わせ
後援の方法や規模はご自由にご相談いただけます。下記までお問い合わせいただければ、丁寧にご案内します。